紫外線対策は皮膚だけではありません。目にも紫外線対策は必要です。

目にも紫外線対策を

もともと目には紫外線を防ぐ力が備わっていますので、日常生活の中で浴びる程度の紫外線では、目の機能に重大な影響は及ぼしません。

ですが、長時間 強い紫外線を浴び続けてしまうと、白内障や角膜炎等、目の病気を引き起こす危険があります。

それらのリスクを防ぐには、アウトドアでのレジャーや、庭仕事等で長時間強い紫外線を浴びるような場合はサングラスの着用がおすすめです。
そして、サングラスは男前と女子力を倍増してくれます。

間違ったサングラス選びは逆効果

ここで注意してほしいのは、サングラスの中でも、紫外線対策を目的として着用する場合は「紫外線カット用」のサングラスを選ぶことです!

色が濃いからといって紫外線を防いでくれるわけではありません。
更に、紫外線カットの機能がないサングラスを選ぶ場合は、色の濃いサングラスは目に悪い影響を与える恐れもありますので注意してくださいね。

つまり、暗い所では「瞳孔」が開きますが、濃い色のサングラスをかけているときは、その濃い色の影響で瞳孔が開いた状態になってしまうので、多くの紫外線を目に取り込んでしまう危険があるんです。

「紫外線対策」を目的としてサングラスを着用される場合は、是非とも「紫外線カット」のレンズを選んでくださいね。

前述のとおり、サングラスは紫外線対策だけでなく、おしゃれアイテムとしても必需品ですね。
特に、男前度アップには欠かせません。
自分に合ったサングラスを選んで、目も気分もリフレッシュしましょ。

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サングラスは七難隠す

サングラスといえば、昼休みのひと時を喫茶店で過ごしていた時の話です。
ど派手な開襟シャツに白いスーツ、開いたシャツの胸元にはジャラジャラの金のネックレス、そして目には真っ黒のサングラス、といったいで立ちのお兄さんが若い衆をつれて来店されました。

ウエイトレスさんは、ソソウがあってはならぬとばかりに、こわばった顔をして震える手でお盆をしっかと持っていました。

事件が起きたのは、ウエイトレスさんがテーブルの上に水を置くか置かないかの、まさにその時です。お兄さんがおもむろにサングラスを外したんです。

お兄さんの向かいのテーブルに座っていた私は怖くて身が縮む思いでしたよ。
そして視線が合ってしまった私は目が点になりましたよ。
だって、お兄さんの目が、それはそれは見事なたれ目ちゃんだったんですもの。

お兄さんの顔を時計に例えると、そのつぶらな目が示している時間は8時20分くらいだったでしょうか。
そして、「俺、ミルク」と、ニコっと微笑んで注文したんです。
その笑い顔のかわゆい事!

サングラスは七難隠してくれるんです。
お兄さんのご職業が何だったかはわかりませんが・・・
サングラスはお兄さんの何かの「対策」だったんですね。きっと。
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